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わたしのスキル解放記

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人生の可能性を広げたユーザーストーリー
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記事一覧

仲間がいればもっと高みを目指せる。元同僚とデザインチームを立ち上げた話 #わたし…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

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オンラインの力で、美容師の働き方改革&サロンの一極集中問題に挑む #わたしのスキル…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

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会社員の傍ら「やってみるか!」で切り拓いた、お笑いネタ作家の道 #わたしのスキル解…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

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一度は諦めた音楽の道。寄り道したからこそ「私だからできる仕事」が見つかった #わた…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

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劣等感に悩み続けた私が、「字」を軸に自分だけのスキルを手に入れた話。 #わたしのス…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

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商社での多忙な日々と、オリンピックを目指した経験が、いまの血肉になっている #わた…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

「1カット10万円」に納得できるものを。自身の持つ“作家性”を信じて歩んだイラストの道 #わたしのスキル解放記

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります。 「#わたしのスキル解放記」では、自身の持つスキルに気づき、それをバネに人生の次のステージへとジャンプした人々の物語を紹介していきます。 今回お話を伺ったのは、イラストレーター、アートディレクターのマツオカヨウスケさん。これまでイラストレーターとして大手企業と取引の実績があり、イラストで数々の賞も取ってきましたが、クラウドソーシングで評価をされない時期や収入の不安を抱えたこともありま

美容部員から占い師へ。“不安に寄り添う”技術が拓いた第二のキャリア #わたしのス…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

「相手の期待値の3倍を返し続けたい」 レジェンドレーサーが切り拓く新しいキャリア …

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

料理の道で挫折して、僕はゲームライターという天職に出会えた #わたしのスキル解放…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

「素敵な人なのにもったいないな」フラストレーションを“スキル”に変えた、人事部社…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

「自分の夢も、子育ても諦めたくない」事務職からプロライター/小説家に転身の理由と…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

これからは「会社」のためではなく、目の前の「人」のために働きたい。定年後、新しい…

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります…

「もっと広い世界を見たい」パワポスキルで叶えたニュージーランド移住 #わたしのスキル解放記

自分が当たり前のようにやってきたことが、別の誰かから見ると大きな価値になることがあります。 「#わたしのスキル解放記」では、自身の持つスキルに気づき、それをバネに人生の次のステージへとジャンプした人々の物語を紹介していきます。 今回お話を聞いたのは、パワーポイントを使ったデザインのスキルを磨き、夢に見た海外移住を叶えたデザイナーの冨士綾香さん。一会社員としてスタートしたキャリアは、どのような道すじをたどって今につながったのでしょうか。 プロフィール冨士綾香(PHAINO